元ビジネスホテルという違和感

さっきふと我に返ったんですけど、、

ここ(TRUNK)って元々ビジネスホテルだったんですよね。

今はなんとも感じないようになってきてしまってるんですけど、

ホテルの1室にこんな若い人たちがキーボードやらPCやらスピーカーやらいろんなものを持ち込んで、ウーハーの効いたサウンドを作ってるってことがすごい。

ホテルだと思うと違和感ありすぎておもしろい。

リノベーションって既存のものを生まれ変わらせて全く違うものにしてしまうんじゃなくて、

元々の雰囲気をどこかで感じられるくらいがいいんだなと思いました。

TRUNKのたくさんの部屋にはそれぞれいろんなお仕事をされている方がいます。

そのひとつひとつの部屋の中に、すごい夢と才能を持った人たちがいるんだなと思うと、なんだか嬉しくなりますよね。

今日は特に外からいろんな人がきてるので、ここのポテンシャル(潜在的な力)ってものすごくあるなと、いろんな可能性があるんだなと、改めて実感したのでした。

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