10.08.26 TRUNK焼きフェス〜1〜

8/26
残暑厳しい午後7時すぎ。
仙台市、若林区、卸町。卸町会館庭園。

TRUNK-ch開設に向けてのイベント、
『TRUNK焼きフェス2010』を開催いたしました。

雨上がりで蒸し暑いなか、カメラを首からさげた妖怪・・・もとい
TRUNKインキュベーションマネージャ・柿崎慎也の
「わっっしょぉーーーーーい!!」の音頭とともに焼きフェスがスタートしました。

スタートとともに
ホットプレートの上に次々投入される肉・肉・お肉。
スタート前から飲みはじめ、既にそこそこ出来上がっている女史。
焼かれてるそばから、次々と頬ばる者(私)。
名刺交換して談笑するみなさん。
懐かしい人に会えた会員の方。
片っ端から肉を食べていく曲者(私)
皿を探す人。
USTREAMのセッティングをする方(音がうまくひろえなかった模様)。
TRUNKの会員の繋がりで遊びに来て頂いた方など、USTREAMなんてそっちのけで
みなさん楽しんでいただけたようです。

USTREAMの企画会議はさておき
交流会は大成功でした。

しかし、悲劇がひとつありました。
カメラを首からさげた妖(ry・・・マネージャ・柿崎慎也。
彼はお酒も飲まず、一生懸命写真を撮っていました。
彼はTRUNKをとても愛しています。
「みんなが楽しんでいる様子を、一枚でも多く残したい」
「TRUNKがひとつになっている模様を記録したい」
そんな想いだったのでしょう。
彼は、柿崎慎也はそれはそれは楽しそうに、次々とシャッターをきっていました。

それは、宴も半ばを過ぎた頃。
TRUNK-chプロジェクトチームのリーダーの#09Bluebeckの佐藤裕さんは見てしまいました。
大変な事実に気付いてしまったのです。

佐藤さんは私に言ってくれました。

「柿崎さんのカメラ、あれ、カードがありませんってでてるけどw」

・・・つづく

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